.claude/skills/claude-codex-session-pack-20260214/skills/codex-session/SKILL.md
Codex CLIのセッションIDを ~/.cache に保存し、名前付きで作成・継続・一覧・削除できるようにする。
npx skillsauth add akaghef/M3E codex-sessionInstall this skill globally with one command. Works with Claude Code, Cursor, and Windsurf.
3 of 9 scanners reported clean
Some scanners were skipped, did not run, or reported a non-clean status. Review each row below.
Codex CLI のセッションIDを ~/.cache/ai-agent-sessions/codex-session-<name> に保存し、複数セッションを混同せずに継続できるようにする。
Note: このスキルは Bash スクリプト群で、
codexコマンドを別セッションとして起動・継続するためのものです。
Claude Code / Codex どちらの環境からでもシェルコマンドとして実行できます(スラッシュコマンドによる自動実行ではありません)。
~/.claude/skills/codex-session/scripts/start.sh [--cd <dir>] <name> "<初期プロンプト>"
例:
~/.claude/skills/codex-session/scripts/start.sh reviewer "コードレビュー役として動いてください"
# 作業ディレクトリを分離したい場合(このディレクトリの文脈/AGENTSから切り離す)
~/.claude/skills/codex-session/scripts/start.sh --cd /path/to/project reviewer "このリポジトリをレビューして"
~/.claude/skills/codex-session/scripts/send.sh [--cd <dir>] <name> "<追加プロンプト>"
例:
# start 時と同じディレクトリを自動再利用(--cd省略可)
~/.claude/skills/codex-session/scripts/send.sh reviewer "この差分をレビューして"
# 明示的に上書きしたい場合
~/.claude/skills/codex-session/scripts/send.sh --cd /path/to/project reviewer "この差分をレビューして"
~/.claude/skills/codex-session/scripts/list.sh
# 特定のセッションを削除
~/.claude/skills/codex-session/scripts/clear.sh <name>
# 全セッションを削除
~/.claude/skills/codex-session/scripts/clear.sh --all
~/.cache/ai-agent-sessions に保存されるhigh(REASONING_EFFORT=high)で実行されるcodex logout && codex login を試すtools
会話中のアイデア・判断・思いつきをbacklog/にmdファイルとして即座に書き出す。 フォーマットチェック不要、速度優先。エージェント間の非同期コミュニケーションプールとして機能する。 以下の場面でトリガーする: - 「tomd」「backlogに書いて」「mdに残して」「書き下して」と言われたとき - 会話中に設計判断やアイデアが出て「残しておいて」「プールして」と言われたとき - 「backlogに突っ込んで」「メモっといて(backlog)」と言われたとき
development
M3Eプロジェクトでエージェントが作業開始時にロールを確定するスキル。 ワークツリーで起動した各エージェントは、最初にこのスキルを実行して 担当ロール・ブランチ・作業範囲・割り当てタスクを確認する。 以下の場面でトリガーする: - 「/setrole」「setrole」「ロール設定」と言われたとき - エージェントがワークツリーで起動された直後 - 「自分の担当は?」「何をすればいい?」と聞かれたとき - ブランチや作業範囲の確認が必要なとき devM3E の Execute フェーズでサブエージェントを起動する際に自動実行される。
development
M3E開発でPR(Pull Request)のレビュー・マージ・事後処理を行うスキル。 pr-beta(PR作成)の対になるスキルで、マネージャー側のワークフローを担う。 以下の場面でトリガーする: - 「/pr-review」「PRレビューして」「PR見て」「マージして」と言われたとき - PR URLやPR番号が提示されたとき - devM3E の Integrate フェーズでマージ判断が必要なとき - 「PRどうなってる」「PR状況」と聞かれたとき dev-beta ブランチ(統合ロール)で使うことを想定。部下ブランチから呼ばれた場合でも動作するが、マージ権限は統合ロールのみ。
development
M3E開発で作業ブランチから dev-beta へのPR(Pull Request)を作成するスキル。 subworker(codex1/codex2/feature branch)が作業完了後に統合マネージャーへ マージ依頼を出すワークフローを自動化する。 以下の場面でトリガーする: - 「/pr-beta」「PRを作って」「dev-betaにマージ」「統合して」と言われたとき - 作業ブランチでの実装が完了し、統合フローに進むとき - devM3E の Integrate フェーズでPR作成が必要なとき dev-beta 以外のブランチにいるときに使う。dev-beta 上で呼ばれた場合はエラーにする。