.claude/skills/tomd/SKILL.md
会話中のアイデア・判断・思いつきをbacklog/にmdファイルとして即座に書き出す。 フォーマットチェック不要、速度優先。エージェント間の非同期コミュニケーションプールとして機能する。 以下の場面でトリガーする: - 「tomd」「backlogに書いて」「mdに残して」「書き下して」と言われたとき - 会話中に設計判断やアイデアが出て「残しておいて」「プールして」と言われたとき - 「backlogに突っ込んで」「メモっといて(backlog)」と言われたとき
npx skillsauth add akaghef/M3E tomdInstall this skill globally with one command. Works with Claude Code, Cursor, and Windsurf.
3 of 9 scanners reported clean
Some scanners were skipped, did not run, or reported a non-clean status. Review each row below.
会話の中で出たアイデア・設計判断・即興的な議論をbacklog/以下にmdファイルとして書き出す。 他のエージェントが後から読んで文脈を拾えるようにするための非同期プール。
scope-tree-as-system.md)backlog/ 直下にmdファイルとして書き出す*YYYY-MM-DD* を付けるトピックを端的に表すケバブケースにする:
scope-tree-as-system.mduri-design-scope-only.mdflash-band-pricing-idea.mdcollab-lock-granularity.md「backlog-」プレフィックスは不要。日付もファイル名に入れない(本文末尾に書く)。
このbacklog/はエージェント間の非同期コミュニケーションプールとして使う:
c:\Users\chiec\dev\M3E\backlog\{topic-name}.md
development
M3Eプロジェクトでエージェントが作業開始時にロールを確定するスキル。 ワークツリーで起動した各エージェントは、最初にこのスキルを実行して 担当ロール・ブランチ・作業範囲・割り当てタスクを確認する。 以下の場面でトリガーする: - 「/setrole」「setrole」「ロール設定」と言われたとき - エージェントがワークツリーで起動された直後 - 「自分の担当は?」「何をすればいい?」と聞かれたとき - ブランチや作業範囲の確認が必要なとき devM3E の Execute フェーズでサブエージェントを起動する際に自動実行される。
development
M3E開発でPR(Pull Request)のレビュー・マージ・事後処理を行うスキル。 pr-beta(PR作成)の対になるスキルで、マネージャー側のワークフローを担う。 以下の場面でトリガーする: - 「/pr-review」「PRレビューして」「PR見て」「マージして」と言われたとき - PR URLやPR番号が提示されたとき - devM3E の Integrate フェーズでマージ判断が必要なとき - 「PRどうなってる」「PR状況」と聞かれたとき dev-beta ブランチ(統合ロール)で使うことを想定。部下ブランチから呼ばれた場合でも動作するが、マージ権限は統合ロールのみ。
development
M3E開発で作業ブランチから dev-beta へのPR(Pull Request)を作成するスキル。 subworker(codex1/codex2/feature branch)が作業完了後に統合マネージャーへ マージ依頼を出すワークフローを自動化する。 以下の場面でトリガーする: - 「/pr-beta」「PRを作って」「dev-betaにマージ」「統合して」と言われたとき - 作業ブランチでの実装が完了し、統合フローに進むとき - devM3E の Integrate フェーズでPR作成が必要なとき dev-beta 以外のブランチにいるときに使う。dev-beta 上で呼ばれた場合はエラーにする。
data-ai
M3E マップの strategy board のタスクステータスや Agent Status を一括更新するスキル。以下の場面でトリガーする:「マップ更新」「ステータス更新」「Agent Status 更新」「進捗反映」「マップに反映」「strategy 更新」と言われたとき、またはタスク完了後にマップへの反映が必要なとき。